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「それじゃあ、体質に気をつけて。風邪ひかないように。」

いつものようにそう電話を切った2時間後、
まさか母が天国へ旅立ってしまうなど、誰が想像できたしょうか。

まさに一瞬の出来事でした。
さよならも言わず、
恐らく夕飯にしようとしたのであろう味噌汁も作りかけで、
何を思って天国へ引っ越してしまったのでしょうか。

遺されたパパと、まだ学生だったわたしとおとうとは、
ただ泣き崩れることしか出来ませんでした。

大学入学と同時に親元から離れ、
好き勝手をやって不摂生な生活が続いていたわたしに、
いつも畑の野菜を段ボールいっぱいに送ってくれた母。

一人暮らしだからこんなに食べられないよ…と言っても、
「無農薬だから安心よ」と
返事になっているのか分からない受け答えをしてさ…

そして毎度決まって、
体質を気遣って電話を切るのでした。

もはや挨拶のような感覚だったその一言が、
わたしの耳に残る最期の母の声になってしまいました。

享年48。
持病も無く、まさに健康そのものであったので、
母との別れなど想像したこともありませんでした。

いかなる時も生と死は常に隣り合わせであること、
生きることは奇跡であること、
そしてそれ自体がかけがえのない価値をもつことを、
母の最期に教わりました。

あれから5年、
わたしも一児の母になりました。

お子様って本当に可愛い。
お子様が産まれてから、慈しむという感情を知りました。

そんなお子様も生後7ヵ月になり、
ハイハイが始まったので目が離せません。
育児って本当に休みがないですね。

寝不足が続いて辛いけれど、
毎食のライスだけはしっかり食べるようにしていますよ。

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